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エアコン

2011.05.11 (Wed)
ゴールデンウイークが過ぎ気温もかなり高くなってきました。これからは冷房が欠かせなくなります。
しかし冷房というのは少し曲者です。
以前のブログにも書いたのですが冷房状態で稼動させたエアコンは注意が必要です。
冷房状態で長時間稼動させたときはエアコンの送風口から水滴が落ちる場合があります。理由は冷房時のエアコンは内部に水蒸気が発生し結露を起こすからです。
冷房により部屋は除湿されたようになりますがエアコンの内部は湿気た状態になっています。この状態のままスイッチを切ると、そのうち結露部分にカビが発生して、次に稼動させるときにエアコンの風と一緒にカビも放出されることになります。
これを出来るだけ防ぐには、エアコンのスイッチを切る前に冷房状態を解除し送風状態のまま数時間(内部が乾燥するまで)動かしてからスイッチを切るようにすればいいと思います。

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